KCJ News

世界的に英語を学ぼうとしているこの機会に、英語を学んでみませんか?

兼ねてからご報告させていただいていました、ECCジュニア英語・英会話コースが、平成30年4月より開校致します。

「KCJのテーマの1つである国際感覚を身につける」

世界の4人に1人が英語をツールとしてコミュニケーションをとっているそうです。

また、この中で約78%の人が非ネイティブスピーカーだと言います。

今や英語を母語として扱う人より、第二言語として英語を学び使っている人たちが世界で圧倒的に多いのです。

KCJでもアメリカ評価ランク16位の大学にスカラシップを貰って入学する選手も出ており、KCJにも国際的な流れが出来つつあります。

世界的に英語を学ぼうとしているこの機会に、学んでみませんか?

【各クラス紹介】

・PFクラスとは…

【英語との接触量を増やし、 自発的に発話ができることを目指す。】

小学校低学年の子どもたちは、幼児のように聞いたものをそのまま模倣することが上手で、アクティビティも大好き。また、幼児に比べると着席して行う作業にも慣れてくる一方、機械的な練習はまだ困難な場合があります。

そのような特性を踏まえ、1学期のレッスンでは楽しいアクティビティを通して文型を導入し、2・3学期には、テキストを使って理解・定着。1年の中で学習スタイルを変化させ、効果的に英語力の基礎を身につけます。さらに、「話す」活動をくり返し行い、自発的に発話ができることを目指します。

 

・PEクラスとは…

【英語力のみならず ”グローバルに活躍できる” コミュニケーション能力を養成します。】

小学4~6年生の子どもたちは、社会性が発達し、物事を概念的に理解する力や自分の思考を客観視する力(メタ認知)も備わってきます。そのような能力を生かして最大限の効果を上げるために、CLIL(クリル)=「内容言語統合型学習」を導入します。
CLILを活用したレッスンでは、子どもの発達段階に合ったテーマやトピックを取り上げ、英語で学びながら「21世紀型スキル」を養成していきます。また、レッスンは予習ベースで進められ、「グローバル・コミュニケーション能力」の基盤となる基礎英語力を着実に身につけさせます。子どもたちが主体的に学ぶ意欲や態度を身につけ、継続して学習することができるさまざまなツールを用意して、「自立学習習慣」の確立を手助けします。生涯学習社会と言われる現代では、この自立学習習慣を身につけることが将来に渡っての財産となります。

 

【レッスンスケジュール】

月曜日 PFクラス 16:30ー17:30 

    PEクラス 17:30-18:30

木曜日 PFクラス 16:00-17:00

 

[レッスン料金]

PFクラス・PEクラス料金表

 

【KCJ牛久パサニア校 地図】

 

【お問い合わせ】

通常レッスンを体験していただく「無料体験レッスン」や、ご不明な点等ございましたら下記番号にお問い合わせください。

029-826-0858

 

 

 

KCJNews(2018.3月号)

HPKCJNEWS

 

進学の時期を間近にワクワクしていますか。それとも不安? 硬式テニスがコーディネーション能力やEQの発達を助けるスポーツであることが知られてきたため、中学に行っても硬式テニスを続ける子が増え、大会に参加する子供たちも増えました。全国的にも中学硬式テニス部がどんどん増えています。この素晴らしいスポーツ、是非とも続けてくださいね。

【今月のセルフイメージ】

・・・KCJレッスンの「遊び」

【大会戦績】

・・・KCJ卒業選手が全国の大会で大活躍!

【イベント情報】

・セルフイメージアップ教室(3/17)

・土浦市小・中学生硬式テニス大会(当アカデミー外のイベント)

・英会話コース

国際感覚を身に着けること、これもKCJTAのテーマの一つ、海外の選手たちと渡り合え、コミュニケーションが取れることは、自己評価(セルフイメージ)を高めるだけでなく英会話は将来設計においても強力なツールとなります。現在シドニーにKCJTAの拠点が出来つつあります。また、アメリカの評価ランク16位の大学にスカラシップをもらって入学する選手第1号がKCJから誕生しました。

この流れの一環として、小さいうちからスタートし、実戦でものにする。

ECCジュニアが開校します! 無料体験に是非ご参加ください。

日程:3月18日(日)  場所:牛久パサ二ア校(HP参照)

11:00~12:00:幼児・小学校低学年対象

13:00~14:00:小学校高学年対象

参加費:無料*要予約

【3月のレッスンスケジュール】

3月は、県内最大にして一番重要なジュニアテニスの大会があり、コーチたちが

たくさんの選手たちを引率しなければなりませんので、レッスン休講や、縮小す

る場合が多くなります。選手の勝ち残り次第によりますが、予約表やツイッター

でのご確認をよろしくお願いいたします。